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アサリは入れるな!基本の【アクアパッツァ】永久保存版|イタリアの作り方

イタリアのアクアパッツァの基本を紹介しました。 日本ではアサリを加えることが多いですが、イタリアのアクアパッツァはアサリを入れず、水だけで煮出して魚の旨味を引き出すシンプルな料理です。 魚本来の旨味とトマトの旨味が溶け合った、驚くほど奥行きのある一皿。 ぜひ本場のアクアパッツァを作ってみてください。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 材料 1人前 鯛の切り身 2切れ 塩 適量 ミニトマト 6個 イタリアンパセリ 適量 オリーブオイル 大さじ2 水 100〜120cc ーーーーーーーーーーーーーーーー ファビオ飯公式アプリ📱(↓ダウンロードしてね) https://yappli.plus/chef-fabio-app 🥗前菜、ドレッシング、魚料理、ブロード等の動画も配信中です! ーーーーーーーーーーーーーーーー 【チャプター】 0:00 オープニング…

オリーブオイルは使うな!本場の【アマトリチャーナ】#shorts

ローマを代表する郷土パスタ 「アマトリチャーナ」の基本。 ラツィオ州ローマのクラシックでは、 玉ねぎもオリーブオイルも使いません。 必要なのは、 グアンチャーレ、ペコリーノ・ロマーノ、トマト、そしてパスタ。 ブカティーニ、もしくはリガトーニ。 グアンチャーレの脂の旨味と塩気、トマトの酸味、そこにペコリーノの強いコクとクセが重なり、太麺に絡んだ瞬間に完成する一皿。 シンプルですが、最もイタリアらしい構造を持つパスタの一つです。 僕自身、ローマ時代から作り続けている料理。ぜひ一度、基本通りに作ってみてください ーーーーーーーーーーーーーーーー 材料 1人前 ブカティーニ 70g グアンチャーレ 45g パッサータディポモドーロ 160g ペコリーノロマーノ 約10g 塩 適量 ーーーーーーーーーーーーーーーー #トマトパスタ #アマトリチャーナ…

オリーブオイルは使うな!本場の【アマトリチャーナ】は玉ねぎも入れなかった。

ローマを代表する郷土パスタ 「アマトリチャーナ」の基本。 ラツィオ州ローマのクラシックでは、 玉ねぎもオリーブオイルも使いません。 必要なのは、 グアンチャーレ、ペコリーノ・ロマーノ、トマト、そしてパスタ。 ブカティーニ、もしくはリガトーニ。 グアンチャーレの脂の旨味と塩気、トマトの酸味、そこにペコリーノの強いコクとクセが重なり、太麺に絡んだ瞬間に完成する一皿。 シンプルですが、最もイタリアらしい構造を持つパスタの一つです。 僕自身、ローマ時代から作り続けている料理。ぜひ一度、基本通りに作ってみてください ーーーーーーーーーーーーーーーー 材料 1人前 ブカティーニ 70g グアンチャーレ 45g パッサータディポモドーロ 160g ペコリーノロマーノ 約10g 塩 適量 ーーーーーーーーーーーーーーーー ファビオ飯公式アプリ📱(↓ダウンロードしてね) https://yappli.plus/chef-fabio-app…

【トマトパスタ】三ツ星シェフのパスタを完全再現 #shorts

先週公開した、南イタリア・ネラーノ ミシュラン三ツ星「Quattro Passi」 ファブリツィオ・メリーノシェフのトマトパスタ。 https://youtu.be/o_ZIPijqv38 ありがたいことに、多くの方が再現してくださり、 たくさんの反響をいただいています。 その中で特に多かったのが、 「味は美味しくできるけど、 ソースの割合が全然わからない」という声でした。 フレッシュトマトのパスタは、 特に“回数と感覚”が必要な料理です。 レシピがなければ、 感覚だけで完璧に再現するのは簡単ではありません。 そこで今回は、 日本の食材で“失敗しない形”に落とし込み、 ・パスタに対するソースの適正な割合 ・味の整え方(仕上げのバランス) ここまで含めて、 わかりやすく丁寧に解説しています。…

一皿12,000円?!本場イタリア人シェフに教わる【ボンゴレビアンコ】

イタリア・アドリア海に面する名門ミシュラン三つ星レストラン Uliassi。 今回その舞台で、唯一無二の Spaghetti alle Vongole を作っていただきました。 世界トップレストランのシェフが、「ボンゴレ」というシンプルなパスタをどのような思想と構造で組み立てているのか。素材の扱い、火入れ、塩味の設計まで、トップシェフならではの思考を知ることができます。 動画の後半では、この一皿を支える仕込みの工程をシェフ自ら公開。さらに、マルケ州の料理と歴史についても語ってくれています。シンプルなボンゴレだからこそ、プロがどこを大切にしているのかがよく分かります。普段の料理にも活かせるヒントが詰まっています。 ※本来コースの一部ですが、アラカルトメニュー65€でも注文可能なので、日本円にして約12,000円と記載しています。 ーーーーーーーーーーーーー #ボンゴレビアンコ #イタリア料理 #パスタ