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使用食材

パスタ     80g
パンチェッタ  25g
(動画ではグアンチャーレ)
パルミジャーノ 25g
卵黄      1〜2ケ
全卵(炒め用)  1ケ
黒胡椒     適量

33 Comments

  1. 食感もあると思いますが尖った卵黄の味と香り(硫黄臭?)も感じたいのでしょうね とてもおいしそうです

  2. これは、家でも作りやすいレシピですね。
    以前、日高シェフが紹介してくださったやり方だとレストランの質感に近いですがこのやり方なら、多少火が入り過ぎても良いですね。

  3. 犬の名前にするくらいこの料理には思い入れがあるんですね、日本のスーパーだと頬肉や他の部位が売ってなかったりして未利用肉にこそ最大の価値を見出だせるのに勿体なさを感じます。

  4. イタリア人がペペロンチーノ(これも日本人の言い方だけど)はそんな拘る食べ物じゃないとか、中国人が炒飯に何そんな本気になってんのみたいな感じの話を見かけるけど
    結局エアプ日本人さんが「本場はこうあるべき!」とかいう謎の風潮を作り出してるんだよなあ

  5. いろいろあるのは楽しいし、それぞれの良さを究めるのも美味しそう。熱々は必須。

  6. 肩肘張らずに定義を広く自由に楽しもうとすると、イタリア人ブチ切れ案件があったりその匙加減がめんどくさそうって感じる

  7. 卵黄+チーズに加えてるのは水ですかね
    いわゆる「失敗カルボナーラ」も立派な料理なんですね

  8. 卵白もったいなくて全卵でいつも作っちゃう。決して卵黄を分けるのが面倒なわけではない…ではない!

  9. 今日のお昼カルボナーラだったんです。で、主人の食事当番でリングイネがテーブルに乗ってて、私はスパゲッティの方が良いと変更したので、動画見てニヤッとしてしまいました😊
    そして勿論ボソボソ…

  10. なるほど、親子丼じゃないけど先に半分火を通しちゃうと調整しやすそうですね
    今まで卵を分けずに作ってましたが、次から真似します

  11. たぶん、イタリアでは日本の何倍という回数でカルボが作られている。

    しかし、素人が作るものなので、技術レベルはそこまで高くない。

    よって、ボソボソになってしまうのが本場になったというお話かなと。

    しかし巨匠は技術があるので、ボソボソしていてかつ美味しいカルボが作れました、というワケでございます。

  12. ラフとは言いますが、欧州別国で作られたインスタントカルボナーラ缶許さんと国として抗議してたのが少し前にニュースになってたが

  13. どこの料理系ユーチューバーとおもったらロピアさんじゃん。ご無沙汰だな。

  14. 料理の正解は食べた人がおいしいかどうか
    過程やレシピは好きにすればいいと思う

  15. ボソボソカルボナーラのダメなところってチーズの入った卵液がパスタに絡んだ状態で固まってしまって食べてて気持ち悪くなるところだと思うんですけど、本場だとそれもオッケーなんですかね?
    このやり方はそうならなくて美味しそうですけど。

  16. 肩肘はらなさ過ぎ日本人
    「にんにく、ベーコン、牛乳、パルメザン、顆粒コンソメ(もしくは梅昆布茶)」

    こっちのタイプの日本人の方が圧倒的多数だと思う笑

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